☆ 皆さんからの「CDの感想」集。ありがとうございます。 (7/26 '10 更新)
声の美しさは特筆すべきものがあると思います。これはライブの時にも感じましたが、中音域が我々の世代には馴染み深いカレン・カーペンターを思い起こさせる音質ですね。透明感のある歌声は新鮮でした。フリューゲルホーンという楽器も初めて聴きましたが、トランペットに比べとても優しい音で、ライブでもうるさ過ぎずバランスがとても良かったです。(CD&ライブ感想)
美賀子の歌はいつも心にしみます。で、ジンとさせるだけでなく、パワーももらえるから凄い!と改めて思いました。次回も楽しみにしてま〜す。(ライブ感想)
私の買ったCDは、少しの間、楽器屋にBGM用にレンタルしてるの。楽器屋のBGMで聴いても心がじんわりして涙が出ます
カナリ↑のお気に入りの1枚になってます。特にお気に入りはtrack#:1・2・3・5です。天と地につながって、明るい光の広がりを感じます。夫は7が好きと言ってました。
冒頭の「白き光」と「ポンポンポワリン」が心に残りました。トランペットは日本人のこころにとても馴染みますね
CDの中で一番好きな曲は、「アトリエにて」です。涙がでるくらい、心の奥深くが喜びでいっぱいになります。歌詞も曲も大好きです。
心が疲れているときや、落ち着きが無いときに、なんとも慰められ、心に平安が染み渡ってきます。自分の心の、「もつれ」がほどけて行く感じもします。歌声とピアノとフリューゲルホーンが自然に一体となっていて心地よく、私のお気に入りです。